ワインとミネラルウォーターの通販ヴァンダンジュ Wine and Mineral water net shop Vendange
ワインとミネラルウォーターの通販ヴァンダンジュTOP

日本ソムリエ協会認定ソムリエの店長が厳選したワインと、安心・安全でおいしいお水(ミネラルウォーター)をご自宅までお届けする通販サイトです!
We deriver selected wine and the safety, high quality and low price mineralwater to you !



cartcheckmypageguidance当店の取り組みreview1inquirysitemap送料等について

ヴーヴ・クリコ・イエローラベル・ポンサルダン・ブリュット(Veuve Clicquot Yellow Label Ponsardin Brut Champagne)

【ヴーヴ・クリコ・ポンサルダン・ブリュット シャンパーニュを代表する1本】


言わずと知れたセレブリティシャンパン。
シャンパン特有の細かくキレのある泡と、熟成による味わい深いコクを併せ持ち、シャンパン愛好者から圧倒的な支持を受けている1本です。
シャンパーニュと一口に言っても味わいは実に様々ですが、ヴーヴ・クリコ・イエロー・ラベルはピノ・ノワールの割合が高いこと、リザーヴ・ワインの割合が高いことから、大手シャンパーニュメーカーのスタンダード・キュヴェの中では比較的力強い味わいが特徴となっています。

ヴーヴ・クリコ社はシャンパーニュの中でもモエ・エ・シャンドン社に次いで第2位の生産量を誇る大手シャンパーニュメーカー。
”ヴーヴ”とはフランス語で未亡人の意。2代目当主、フランソワ・クリコに先立たれ未亡人となったバルブ・ニコル・クリコ・ポンサルダン夫人(マダム・クリコ)が事業を引き継ぎ、当時としては非常に珍しい女性実業家となります。
このメゾンを飛躍的に発展させたのがこのマダム・クリコ。”ピュピトル”と呼ばれる、瓶を動かしながらワインの中の澱(オリ=ワインに含まれる、発酵過程で発生した沈殿物)を取り除く澱下げ台(動瓶台)を発明したのもマダム・クリコ。
今でもシャンパーニュの”ルミアージュ”(動瓶)〜”デゴルジュマン”(澱抜き)と呼ばれる製造工程で、動瓶台は重要な役割を果たしています。
今では、ヴーヴ・クリコ社は世界的な高級ブランド、ルイ・ヴィトン社の傘下になっています。

マダム・クリコを思わせる、エレガントさと力強さを兼ね備えた、シャンパーニュを代表するこの1本をぜひご賞味下さい。

ヴーヴクリコchart

<チャートの説明>
最高★5つ
中抜き☆=0.5
※★の多少はワインのタイプを表しており、直接おいしさに関係するものではありません。

ヴーヴ・クリコ・イエローラベル・ポンサルダン・ブリュット(Veuve Clicquot Yellow Label Ponsardin Brut Champagne)

メーカー:LVMHグループ
型番:ポンサルダン・ブリュット
JANコード: 3049610501719
価格:

4,890円 (税込)

[ポイント還元 48ポイント〜]
購入数:

在庫

在庫切れ

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
お客様の声へのリンク レビューはありません

■ 商品説明

【ヴーヴ・クリコ・ポンサルダン・ブリュット シャンパーニュを代表する1本】 言わずと知れたセレブリティシャンパン。シャンパン特有の細かくキレのある泡と、熟成による味わい深いコクを併せ持ち、シャンパン愛好者から圧倒的な支持を受けている1本。

■ 商品仕様

製品名ヴーヴ・クリコ・イエローラベル・ポンサルダン・ブリュット(Veuve Clicquot Yellow Label Ponsardin Brut Champagne)
型番ポンサルダン・ブリュット
JANコード 3049610501719
メーカーLVMHグループ
製品重量1600g

ヴーヴ・クリコYL-2

タイプ:白発泡、辛口
容量:750ml
アルコール度数:12.0%
ぶどう品種:ピノ・ノワール(50〜55%)、シャルドネ(28〜33%)、ピノ・ムニエ(15〜20%)
適温:6〜10度

<テイスティングコメント>


黄金色にきめ細かな泡立ち。 飲み口はやや重厚。フルーツのニュアンスもあるが、味わいの中心は乳酸発酵による酸味や、ナッツのような味わい。
全体的に非常によくまとまっており、さすがシャンパーニュの王道と言った味わい。

相性の良い料理:カマンベールチーズ、キッシュ、キャビアのカナッペ、牛タンの塩焼き、八宝菜、天ぷら、寿司など幅広い料理に会わせられます

※未成年者の飲酒は法律により禁止されています。
20歳未満飲酒不可
※妊娠中や授乳中の飲酒は胎児や乳児に悪影響を与えるおそれがありますので、避けて下さい。

ページトップへ